北海道遠征 2日目 [北海道遠征]
昨日は深夜にフェリーに乗船し、深夜徘徊を済ませた後眠りに着いた。
新日本海フェリーの敦賀~苫小牧の航行時間は約20時間なため
起床とともに北海道に到着!!というわけにはいかず、8時ごろに目覚めるたわけであるが
その時の現在地は石川県沖だったかな!?
秋田県沖には着いているのではと期待していた所に、この事実を突き付けられたので
ちょっとした絶望感を味わったのは秘密です…。
さて、お腹が空いたな~と思った頃に船内放送から
「レストランからのお知らせです。 朝食の準備が整いましたのでご来店ください。」という放送が。
とは言っても、フェリーのチケット料金に食事は一切ついておらず…。
実費です。 レストラン内はとてもバブリーな雰囲気なため、バブリーな朝食で料金もバブリーかと
予想はしていたものの、なぜか朝食バイキング 1000円ポッキリでした。

ここで、偏食だと最近怒られた私の見せ場です。
画像を見てもお分かりだろうが、実はハッシュドポテトが大好きなのです!!
マクドナルドで朝マックを注文すると、かならずと言っていいほど追加でハッシュドポテトを注文するほど。
ちなみに、この画像のごはん+おかずを全く同じ盛り合わせで2回ほど取りに行ったので
自分の中では元は取れたのではないかと思っていたり。

朝食を済ませた所で、またまた船内散策。
このVIPルームの様な部屋は、乗客に認知されていないのか待てども待てども人が来る気配がない。

その部屋の窓から見える景色がこちら。
180度見渡す限りの大海原です。
スマートフォンだから海上でも電波は届くだろうと思っていましたが、さすがに丸一日
圏外になってしまったため携帯がただのデジカメ機能しか使えない物へと化した。
それから午後20時までの間、ビンゴゲームが催されたり
船内に唯一存在する冷凍食品が購入できる自販機(レンジアップされて出てきます)にて
焼きそば・焼きおにぎり・たこ焼きなどなど全ての商品をマスターしている内に苫小牧東港に到着です!!
苫小牧東港に到着し、ゲートを出るとすぐに苫小牧市街へ向かう臨時バスに乗り込む。

京都市バス並みの大きさのバスに乗り込んだのは私を寄せて5人ほどだったかな。
そのため、運転手さん公認で約4席分の荷物は座席へと(笑)
約30分ぐらいで苫小牧駅バスターミナルに到着。
第一印象は、思っていたより都会だな…いや、都会以外の何物でもないと感じた。
やはり街行く人の視線は私の所持品である塩ビパイプに…北海道でもこのような仕打ちを受けるとは。
観光もせずに、すぐネカフェ難民となるべく店に入店したのであった。
3日目につづく。
新日本海フェリーの敦賀~苫小牧の航行時間は約20時間なため
起床とともに北海道に到着!!というわけにはいかず、8時ごろに目覚めるたわけであるが
その時の現在地は石川県沖だったかな!?
秋田県沖には着いているのではと期待していた所に、この事実を突き付けられたので
ちょっとした絶望感を味わったのは秘密です…。
さて、お腹が空いたな~と思った頃に船内放送から
「レストランからのお知らせです。 朝食の準備が整いましたのでご来店ください。」という放送が。
とは言っても、フェリーのチケット料金に食事は一切ついておらず…。
実費です。 レストラン内はとてもバブリーな雰囲気なため、バブリーな朝食で料金もバブリーかと
予想はしていたものの、なぜか朝食バイキング 1000円ポッキリでした。

ここで、偏食だと最近怒られた私の見せ場です。
画像を見てもお分かりだろうが、実はハッシュドポテトが大好きなのです!!
マクドナルドで朝マックを注文すると、かならずと言っていいほど追加でハッシュドポテトを注文するほど。
ちなみに、この画像のごはん+おかずを全く同じ盛り合わせで2回ほど取りに行ったので
自分の中では元は取れたのではないかと思っていたり。

朝食を済ませた所で、またまた船内散策。
このVIPルームの様な部屋は、乗客に認知されていないのか待てども待てども人が来る気配がない。

その部屋の窓から見える景色がこちら。
180度見渡す限りの大海原です。
スマートフォンだから海上でも電波は届くだろうと思っていましたが、さすがに丸一日
圏外になってしまったため携帯がただのデジカメ機能しか使えない物へと化した。
それから午後20時までの間、ビンゴゲームが催されたり
船内に唯一存在する冷凍食品が購入できる自販機(レンジアップされて出てきます)にて
焼きそば・焼きおにぎり・たこ焼きなどなど全ての商品をマスターしている内に苫小牧東港に到着です!!
苫小牧東港に到着し、ゲートを出るとすぐに苫小牧市街へ向かう臨時バスに乗り込む。

京都市バス並みの大きさのバスに乗り込んだのは私を寄せて5人ほどだったかな。
そのため、運転手さん公認で約4席分の荷物は座席へと(笑)
約30分ぐらいで苫小牧駅バスターミナルに到着。
第一印象は、思っていたより都会だな…いや、都会以外の何物でもないと感じた。
やはり街行く人の視線は私の所持品である塩ビパイプに…北海道でもこのような仕打ちを受けるとは。
観光もせずに、すぐネカフェ難民となるべく店に入店したのであった。
3日目につづく。
2011-09-13 02:32
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